宿泊エリア

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Pangkor Town/パンコールタウン

パンコール島の玄関口
パンコール島の玄関口だけあって、銀行、郵便局、病院といった主要施設の他、レストラン、カフェ、商店も多い。24時間営業のコンビニまで徒歩で行ける。但し、日中は交通量も多く、ビーチから遠いのでホテルは少な目。アーケードを抜けた先の華人街に安宿がある他、パシ・ボガッに向かう道沿い(左側)にホテルが数件ある。
検索で見かける「Best Stay HOTEL」などもこのエリアなのでくれぐれも間違えないように。
【ホテル相場】低〜中
【治安】安全。※夜中は雨がしのげるアーケード(特にATM付近)や港ターミナルには怪しい人が集まりがちなので注意して下さい。

💮管理人お薦めのホテル=特になし



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📝パンコール・タウンでないホテルも含まれるので地図での検索をお薦めいたします

Pasir Bogak/パシ・ボガッ

華人観光客の中心地
パンコールタウンから車で約10分。
アルコール類を提供出来る中華レストランが多く、華人観光客を中心に賑わいを見せる。
沖合にパンコール・ラウ島を臨む白砂のビーチ沿いに建つプール付き大型リゾートホテルを中心に多くのホテルがある為、料金設定もそれなりで、ゲストハウスと名が付く宿でも清潔だが料金も高い。

【ホテル相場】中〜高
【治安】昼夜とも安全。※トラブルに巻き込まれないよう、夜間営業の怪しい店に不用意に近づかないよう注意しましょう。

💮管理人お薦めのホテル
Puteri Bayu Beach Resort(プトゥリ バユ ビーチリゾート)
南国気分たっぷりのリゾートホテル➡日本語のHP

pangkor sandy beach resort(パンコール サンディ ビーチ リゾート)
ビーチにほど近い南国気分たっぷりのリゾートホテル

Sea View Hotel & Holiday Resort
パシボガッで一番歴史のあるホテルなのに古さを感じさせないほどメンテナンスが行き届いている。


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Teluk Nipah/トゥルッ・ニパー

お好みの宿選びが可能
パンコールタウンから車で約20分。
海岸通りから内陸部にかけて多くのホテルが建ち並ぶ。ゲストハウスからスイミングプール付きのリゾート型ホテルまで、予算に合った宿選びが出来る。ミニスーパーが2軒ある他、レストランも多く、マリンスポーツ・飲食・買い物の全てがホテルから徒歩圏内なので便利。
ニパーのビーチ
💬バックパッカーお得情報
閑散期のウィークデーは当日探した方が、料金のディスカウントにも応じてくれる可能性大なのでネット予約よりもお得かも※ハリラヤ・プアサ(ラマダン明け)・スクールホリデーや旧正月前後などの繁盛期に行かれる方はお早めにご予約を。

📝メモ
海岸通りに面した宿は、バイクなどの騒音がうるさいかも。

【ホテル相場】低〜高
【治安】昼夜とも安全。真夜中は野犬🐕、イノシシ🐗に注意しましょう。

💮管理人お薦めのホテル
Nipah bay villa
エコノミーからシャレータイプの部屋まで種類豊富。全体的に設備は古めだがバックパッカーから準エグゼクティブまで区別無く親切に対応してくれる宿。

palma beach resort
部屋が清潔。オーナー家族がとても親切。
ホテルの様子がわかるHPは➡こちら

MNY Hotel & Resort
2015年完成の屋上にプールがある比較的新しいホテル。ビーチからは少し遠い。

Nazri Nipah Camp
世界中のバックパッカーが集まる安宿。居心地の良い中庭があり、とても人懐っこい番犬がいる(2018年)。

Anjungan Beach Resort
プール付きリゾートホテル。他のホテルに比べ値段は高いが日本人宿泊客も多い。
日中の外出時は窓の開けっぱなしは禁物。上階の部屋でも猿🐵に荒らされ(食べ物を中心に)物が盗まれます。

海岸通り

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Sungai Pinang(スンガイ・ピナン)

華人たちの漁村に漂うアジアな香り
パンコールタウンから車で約5分。
ルムッからのフェリーが最初に停泊する桟橋・SPK(スンガイ・ピナン・クチル)。食堂や商店ではマレー語よりもマンダリンが多く聞かれるこの場所は、主に華人たちの居住エリア。2軒ほどあるゲストハウスではレンタサイクルの貸し出しもしてくれる
もともと古くからの漁村&居住エリアという事もあり島西側に比べ海は汚いので過度な期待は禁物。

📝メモ
集落から道をさらに北に進むと桟橋の上に作られた水上ゲストハウスもある。
北海道に行った事の無いオーナー経営の『北海道カフェ』がある。

【ホテル相場】低
【治安】昼夜とも安全。※野犬🐕に注意しましょう。

SPKゲストハウス SPK

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宿選びワンポイント・アドバイス

👍目的に合ったエリア選び
マリンスポーツやシュノーケリングがしたかったのに、安さにつられて島の東側に宿を取ってしまっては、移動も一苦労な上に貴重な時間もロスしてしまいます。反対に、活気溢れるマレーシア華人たちの暮らしが見たい人は、西側に居てもつまらないでしょう。目的に合ったエリアでの宿選びをお薦めします